the MY Pantai Timur telepraph

2016年12月22日

Christmas Gift マレーシアのクリスマスプレゼントは何?

Visiting shopping mall.
Flying Santa without sled and raindeer. You can fly yourself !

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マレーシアのクリスマス。子供たちのお待ちかねは、もちろんサンタさんのプレゼント。
、、もちろん。お菓子。これはサンタさんからというより、むしろお父さんお母さんからのプレゼントだね。

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サンタさん、、、どうぞ私にプレゼントをお与えください。宝くじの大当たりがいいです。。。とかいうのはきっとダメだろうなあ。ああ、それだったら、私のお腹の脂身を持っていってください、好きなだけ持っていっていいです。欲しがっている人がいれば、あげてください。

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子供たちが欲しいもの、、、学校でつかうものとか。

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家では、、定番のパジャマだね。プレゼントはパジャマできまり!

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売り場面積が日々広がっています。楽しそうだね。

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マレーシアから 「オートバイ」 で陸路シンガポールに入国するのに絶対知っておくべき3つのこと

マレーシアからシンガポールに陸路で、しかも、オートバイで入国するのに絶対知っておかなければならない3つのこと。

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お行儀の国。シンガポール。
けっこう規則づくめのシンガポールに入るのに、何ごともゆったり規則のマレーシアから知識の無防備で入るのは危険です。最低、、これだけは知っておこう、、。

マレーシアからシンガポールにバイクで入国するのに知っておかなければならないこと。

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1)どの橋を渡るか、あらかじめ決めておく。

マレーシアからシンガポールに渡るのに橋は2つ。コーズウェイ(通称ウーランブリッジ Woodlands Bridge)とセカンドリンク(新しい橋)。例えばジョホールバル市民でこの2つの橋を良く知っている人は、どちらでも好きな方へどうぞ。しかし、例えばクアラルンプール、ペナン、その他高速道路を使ってシンガポールに行きたい人は

コーズウェイが楽です

バイクの旅の心配事の一つが道に迷うこと。これはカーナビを使っていても、工事で道路はころころ変わるし、振興国のカーナビ地図の最新のものでないと意味ないです。コーズウェイは高速からそのまま入れます。途中から行先に「Woodlands」が出てきたらそれはシンガポール。「シンガポールはこちら」ではありません。
なお、セカンドリンクは渡るのに通行料が必要ですが、コーズウェイは無料。ただし、朝の通勤ラッシュ時は死んでもも外さないといけません。私はうっかり通勤時間にあたり500台待ち(まだ少ないほう)に巻き込まれ、じりじり前に進む間にエンジンオーバーヒートしてしまいました。ただし、お昼過ぎなどは、全然待ちはありません。本当にある時間帯だけです。

2)入国管理ブースの心得、特に入国カードの記入

マレーシアから来たということは、マレーシアでバイクに乗っても良いというお墨付きがあるということなので、マレーシア側の入国管理は、楽、、、これ以上ないぐらい楽です。顔のチェックで、ヘルメットを被ったままでもいいし(本当はいけない)、なんと私は気が付かずに真っ黒の日よけバイザーまで降ろしてたのに、全然何にも言われなかった。ただ、パスポートを渡してスタンプを押されて終わり。大変忙しいところなのでもうそこら辺は構ってられないというか、、、、そんな感じ。
ちなみに荷物検査等が無いのは空港と一緒(空港はハイジャック防止とかあるけど、陸路をオートバイで渡るのにハイジャックもくそもない)。

しかし、お行儀の国。シンガポール入管は全然別。マレーシアと同じだと思うと超大変。

橋を渡ってシンガポール側についたら、まず安易にバイクの流れに乗らない。シンガポールで働いているマレーシア人はパスポートじゃなくて、プラスチックICカードで入国しているのだけど、持ってない観光客はそんな流れについていくと大失敗する(それは私)。まずは、入国管理は無人ブースじゃなくて、かならず有人のブースに行くこと。この場所はわりと模様替えするので事前にチェックしておくと助かるのだけど、チェックし忘れても、ブースの建物に入る前に一呼吸おいて、(できれば一度止まって)、深呼吸して、有人のブースにバイクを乗り付ける。もちろん、どこもバイクに乗ったままでOKだけど、ブースに来たらエンジンを止める。同乗者がいれば、同乗者は入管の建物に行かないといけないので別だけど、ここはライダーのみの場合で説明。超忙しいところなのはマレーシア側と一緒だが、手は抜かない。

ヘルメットはブースに乗り入れる前に脱いでおく(まあ、その場で脱いでもいいけど)。パスポートを素早くだす。
そして、飛行機ならば機内で貰えるであろう入国カードを素早くだす。え?入国カードなんて持ってないという人も多いと思うけど、持ってないというとその場でくれるので記入すればいい。しかし、超多忙なところでそんなことをやっている人はただ一人。後ろで待っている山ほどの人たちが、かならず不満200%の顔をするが、気にしてはいけない。ちなみに次回シンガポールに来るときのために複数枚もらっておくと次が多少楽。
滞在日数、滞在先、滞在目的を聞かれるのでただちに答えられるようにあらかじめ練習しておくと良し。

ここを無事通過すると。。。後は、なんにもない。税関の荷物のチェックとかもない。あれ、パスポートに入管のスタンプを押してもらっただけ?そういえば、車検証とか、免許証とか、所有者証明とか、保険とかは?そんなものは、まーーーーーーったく聞かれもしないし、見せもしない。これまでに3−4回バイクでシンガポールに行っているけど、一度も見せろと言われたことがない。もちろん持っておくことが前提だけど、慣れないシンガポール入管で、あたふたして、時間ばっかりかかっている効率の悪い奴に、係官はさらに時間をかけるような面倒なことはしたくない、、と理解しました。あ、ただナンバープレートは聞かれる(コンピューターに入力される)。

3)年に10日以上滞在すると、お金を払う

1年で通算して10日以上(正確にはちょっと違うのだけどだいたい)シンガポールでバイクを運転する場合は、お金の支払いがあります。コーズウェイじゃなくてセカンドリンクの場合は、通行料の徴収があります。これまた、きちんと(シンガポールの)お金が払えるように用意しておくこと。試したことはないけど、Touch & Goで行けるかもしれない。マレーシアのお金も行けそうだけど、なにせお金を払う状況になったことがないので良く分からない。知りたい人は「英文の」サイトを検索するといいと思います。また昔の記事は安易に信じないこと。新興国というのは半年で規則ががらっと変わったりします。

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、、、ということで、オートバイでマレーシアからシンガポールに入国するのに絶対知っておかなければならない3つのこと。ちなみにシンガポールから乗って出国するときは超楽。ただし、バイクで入ったら、バイクで出るという超基本なことを忘れないように。そうでないと、超楽どころか、かなり難しい問題(不法売却)がでてきてえらいことになってしまう。

バイクでジョホール水道を渡るときの気分の良さは格別です。
マレーシアからタイに行くときは、、、シンガポールの楽さが思い出されるほど辛いチェックがあります。だから、タイに行くと思えば、シンガポールの手続きなどほぼ同じ国のようです(ただし、タイのチェックを簡単にする方法もある)。

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Merry Christmas クアンタンのクリスマス

Merry Christmas

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我が町、クアンタンにもクリスチャンは大勢住んでるし、教会もそこそこあります。カトリック系、福音系、バプテスト系、聖公会系、メソジスト系、長老派、、その他。うーん、指を折って数えるとキリスト系諸派けっこう出そろっている気もします。

そしていよいよクリスマス。みんな大好きクリスマス。クリスチャンは言うに及ばす、仏教徒もムスリムもヒンズーも、みんな大好きクリスマス。

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クリスマスはバーゲンがあるし、お菓子も出回るし、ギフトも出回るし、みんな優しい言葉をかけあうし、私も大好きです。

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ちかくにあるカトリック系聖トーマス教会の付属学校。ここは私学でSMKじゃないです。校舎の入り口にはきれいな飾り付け。そばの警備の人に、写真撮っていい?って聞いたら、喜んで撮らせてくれました。

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大都市のホテルのような飾り付け、ショッピングモールのような飾り付けはないですが、素朴さが素敵です。
メリークリスマス




タグ:マレーシア
posted by NAOKI at 11:36| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マレーシア生活とアラビア生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月21日

Ginger Again 生姜ふたたび

Visiting Bkt Tinggi

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毎日飲んでる生姜酢ドリンク?が無くなったのでブキティンギまで生姜探し。

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ここは、ベントン県のひとつの村。なんといっても、生姜で知られた町です。生姜は地味。おなじベントンの特産はドリアン。かたや果物の王様。かたや、生姜。えーっと地味ーーーな王様?

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ドリアンのいなくなった売り台を占拠する生姜。

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この村の商店街。なんといってもセブンイレブンがあるというのがすごい。おそらく「うちの村にはセブンイレブンがあるんだよ」といって周りの村に自慢していると思う。なんかそんな感じの村です。

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どこにも、こういった生姜販売のキオスクはある。生姜油というのも売ってるし、「からだに良い」と聞くと買わずにはいられない健康オタクな血が騒ぎます。ただ、生姜油ってどうすればいいのかよくわからない。生姜酢ドリンクもこういうところで売ってます。しかし、個人が作ってそこら辺の瓶に入れて売っているのでラベルが貼ってないのも多く、いったい本当に中身が生姜なのかわからないのもあります(きっと99%間違いなく生姜だとおもうけど)。それに瓶が古すぎて、中身は大丈夫なのか?古いのは瓶だけなのか?中身も古いのか?わからないのもある。

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だから、結局ちゃんとしたお店で観光客用にパッケージに入って売っている割高なもの、、、を買いました。これだと安心。生姜(酵素)酢には、製造元によっては追加として、ニンニクが入ってたり、レモンが入ってたり、レモングラスが入っていたり、いろいろ中身が違うようです。酵素って書いてあるだけで健康に効き目がありあそう。しかも入っているのは生姜、、じゃなくて老生姜だったりするとなんかすごそう。

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タグ:マレーシア
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No rule カオス解消?

8 roads junction without signal or roundabout. but now we have new roundabout.

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少なく見積もって8本の通りが交差しているところ。私の部屋の真下の道。
繁華街なのに、ランダバウトも信号もなく、事故もなく(しかしギャングの射殺事件はあった)、なんとなく雰囲気で車を動かしているところですが、あたらしくランダバウトができました。やっと、、というべきか。

しかし、小さなランダバウトでは状況はあんまりかわらずです。まあ、しかたない。
いまでも、ここは、なんとなく雰囲気で運転しています。

タグ:マレーシア
posted by NAOKI at 14:03| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マレーシア生活とアラビア生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月19日

毎週のサイクリング Cycling every Sunday

Where I ride ? Here.

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毎週日曜日はできるかぎり自転車の日。しかもルートはほぼ一緒の海岸べりの平坦な道。
Pekanまでの100キロで往路と復路は違う道なので、毎週行っても、さすが100Kmもあれが新しい何かがあったり、いつもと違う何かがあったり、必ず新しい何かに出会います。それに、季節が変われば風景も違うし、ああ田んぼの稲もみんな刈り取られたんだね、とか。

いつも、朝は早いです。

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とはいえ、道は単調。これを単調な道というか、考え事ができる哲学の道?と呼ぶか?哲学はしてないけど、なんだかいつも考え事はしてる。音楽も聞いてる。

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音楽聞きながら自転車乗ったら危なくないか?いや、そもそも自動車があんまり走ってないし、見通しは最高です。それでも、気を付けないといけないのは牛とか羊とか。いつ道路に飛び出してくるかわからないし。

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一心に顔も上げずに草を食べてた牛の横を、私が自転車の通常スピードのまま通り過ぎようとしたところ、ふと、顔をあげて、目の前に極彩色の生き物が自転車に乗っているのをみて、牛が飛び跳ねて驚いていた!文字通り、顔をあげた瞬間、声も出せずにいきなり跳躍。むしろ私がびっくりしてもう少しでこけそうになった。

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熱帯雨林は川が多いので、何本も、何本も、川を越えてサイクリング。

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40キロのマクド、80キロの海岸。この2つは欠かせない休憩所。海岸では、家族連れが凧あげ。凧はマレーシアを代表する遊びのひとつ。

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休憩はだいたい1時間ぐらい。休みすぎかもしれないけど、休みの日だし、遊びだし、頑張りたくないです。

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タグ:マレーシア
posted by NAOKI at 19:38| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 運動部と保健室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Moon photo 月の写真

Difficult for me to take moon in good.

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この間のスーパームーンから1か月。また割と大き目の満月だったので、こんどは前回のいい加減なオートモードの写真じゃなくて、きちんと1眼レフで設定を変えながら撮影。私としてはきれいな写真になっているけど、これレベルの写真を携帯のカメラで撮っている人も普通にいるので、ちょっと微妙。
それに、月だけだと無味乾燥。風景とかも入れたい気がする。。。けど、難しそう。


私が携帯のカメラをどうやっても、あんなにきれいに撮れない。なんか、「携帯の魔術師」みたいな人っているよね。なんか、改めてすごい。

posted by NAOKI at 14:31| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Yuna ユナ

Everybody knows Yuna in Malaysia.

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もはやマレーシア中知らぬ者がいない、歌手のYunaさん。
最初に知ったのは、高速道路の脇におおおおおおきな広告があり、そのモデルがYunaさんでした。最初、誰、あの人、という感じだったのですが、とりあえずWebで検索して、なるほど、、、で、YouTubeで歌を聞いて、あれ、これ、なんかいい感じじゃないか。。と思いました。
自作動画サイトからインディ系、人気に火が付き、一気にメジャーデビューしたと聞いてます。TVのTalentものだけじゃなくて、動画サイトなどからメジャー入りする人は珍しくありません。嚢中之錐。すごいですね。

タグ:マレーシア
posted by NAOKI at 12:10| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | おしゃれ番長補欠 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Singapore 2 シンガポール

Pokemon GO is the worldwide invader ?

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シンガポールに行くのは確か3月か4月以来。その時と同じWoodlandsの橋を使いました。前回、朝の通勤と重なって、イミグレーション前では500人ぐらいの列と、渋滞のためオーバーヒートでエンジンが動かなくなった苦い思い出があります。 だから、絶対に渋滞と重ならない時間を選んだため、無事渋滞はなかった。しかし、、

シンガポールのイミグレーションの配置が変わっていた!!!

以前来た時、入管の自動化ゲートは渋滞の列の外側に数台並んでいただけだった、、、それが、いまや全面自動化ゲート。私は係官がいるゲートに行かなくてはならないのだけど、前回来た時と同じような感じでゲートの奥まで入り込み、そして全部無人の自動化ゲートになっていることに気づき、、アウト。ここは一方通行で後ろに戻れないし、いったいどこに有人のゲートがあるかわからないので、そこら辺に立っている係官にHELP!
、、、で、結局、長い時間待たされたあげく入管センターまで連れていかれて、やっとそこで入管クリア。

マレーシアの日本人がバイクでシンガポールに入るのはかなり少数だと思う(というか私の他に居るのか?)ので、こういったことはウエブの和文サイトにはありません。確かに英文では Malaysia to implement automated immigration clearance for motorcycles at JB checkpointsという記事があったのをさっき見つけた(後の祭り)。私の場合、半年ほど前に来た時の記憶があるから、こんな変化があったなんて夢にも思わなかった。前にやった記憶や経験があっても、大概の場合初心に戻ってネットでチェックしなければならないという教訓ですね。前にもおんなじ教訓があったんだけど、教訓自体を忘れてた。ちなみにWoodlandsのチェックポイントは無料です。第二橋のほうは有料だと聞いてます。

ちなみに心配していたシンガポールでの有料運転ですが、Motorists can still drive into Singapore for 10 VEP free days per calender year.ということで、マレーシアからシンガポールに入って年10日(VEP適用日)は無料ということです。よかった、知らない時はすぐ払わないといけないのかと思ってたけど、これで逃げ隠れせずに堂々と運転できる(笑)

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セントーサ島は、なんとバイク入場禁止です。これは最初に行ったときに橋を渡って料金を支払うところで手ひどいダメだしをされた苦い記憶があるので、今回はモノレールで。

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SEA水族館は確かに、South East Asia,,

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が、すでに謎の侵略者(黄色くてほっぺの赤い奴とか)に占拠済。

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ざっと見、水族館の半分はポケモン天国。実は水族館より、こっちのほうが人気なのではないだろうか?
恐るべし、ポケモン。10年ぐらい前に地球侵略からどっかに旅だったのかと思ったのだけど、再来襲。ポケモンリターンズ。

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個人的には、黄色い奴なら、こういう昔ながらの奴のほうが親しみはあるのだけど、、

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こうして、水族館兼民族資料館、、

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、、兼侵略者の砦。を後にして、ぐるぐるっと回って、

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ホテルにもどります。

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ホテルのあるQuay地区はきれい、、

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そして、帰路。往復距離は、、、

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全部で787マイルで、1266キロ。ふーーーー、疲れた。600キロ走って、42キロマラソンして、600キロ走る。。。特に帰りはさすがにマラソン後、、辛かった。でも、楽しい。

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タグ:マレーシア
posted by NAOKI at 11:31| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バイクとツーリング日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月17日

Singapore 1 シンガポール

Visited Singapore

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シンガポールマラソンにはバイクで行ってきました。往復1260キロ超。朝早いうちに出発し、途中途中で休みながら、、、

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シンガポールに到着。シンガポールではマラソンスタート地点に近い宿を取りました。

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しかし、このQUAYエリア、、日本人多過ぎ。友達に教えてもらったけど、本当に日本食レストランが一杯の場所でした。川に面して雰囲気がいいし、わりとゆったり目に敷地があり、久々にバイクを駐車するにも非常に恵まれた環境です。

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そして、マラソン前日はセントーサ三昧。とはいえ、あそこは一人で行くと寂しいところ。行ったのは、水族館だけです。その昔、アジアで一番有名だった水族館。

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このへんで、SEAといえば、South East Asia 東南アジアです。SEA水族館となっているのは、もちろんこの辺全体をイメージしてのこと。ムスリム旅行家の筆頭、鄭和提督がイブンハルドゥーンの隣にいるのがシュール。両巨頭というべきなのか。

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東南アジア各地の民芸や物品の展示も多いです。さすが、SEAというぐらいのことはある。

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沈船から引き揚げられた陶器。こういうサンゴのついた陶器は、普通の骨董品の陶器より数倍も値段が高いのです。これは、良い感じにサンゴがついてるし、売ったらどれぐらいするんだろう。

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そして水底トンネルに大水槽。これこれ、アジアで1番を誇った大水槽。しかし、アジアで初めての、、も、年月を過ぎれば似たような後発が多数。しかも、新しいだけあって、もっとすごかったりする。そういうことで、相対的に大したことなくなったこの大水槽ですが、けっこう家族連れでにぎわってます。私も楽しめました。

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で、ミュージアムショップは、、、と。あれ、ポケモン一色じゃないか?海の生き物だっけ?これ?

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タグ:マレーシア
posted by NAOKI at 17:43| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バイクとツーリング日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする