The Redang Telegraph

2020年05月23日

No coffee in Quarantine 成田空港のコロナ検査結果待ちの間、コーヒーはゼロ。まったくコーヒーにアクセスできない。

There was no coffee in quarantine period.

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成田空港の検査結果がわかるまでに必要なもの。

おにぎりに引き続き、「役に立つシリーズ」第二弾。それは、コロナ検査結果待ちの間、まーったくコーヒーが飲めないこと。これは、、つらい。もちろん、喫煙者にとっては禁煙を強いられる2泊3日というのもあるけど、わたしは喫煙者には淡泊なので、スキップ。しかし、コーヒーはつらい。食事についてくるのはお茶だけ。パックのお茶。冷たいお茶。マレーシアのホテルにあるように、紅茶、コーヒーなどのパックがアメニティと一緒においてあることはない。

しかも、部屋からでてはいけないらしいので自動販売機にもいけない。レセプションの隣にあるコンビニにもいけない。つまり、コーヒーは飲めない、飲むチャンスがない、、、なかなか不自由なことです。

だから!唯一のチャンスとしては、もともとの出発地でコーヒーを買ってスーツケースに入れておく
もう、これしかないです。コーヒーを紅茶、ココア、ミロ、と置き換えてもOK.ただし、緑茶はうんざりするほど飲めるので不要です。

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Onigiri in Quarantine Hotel これから成田空港に外国から到着する人、必読。コロナ検査結果待ちのホテルででるお握りが強烈固くて冷たいが、お粥に変換!

Onigiri transformed to Okayu
成田空港で検査結果がわかるまでに必要なもの!

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成田空港でコロナ検査をして、検査がわかるまで成田空港で待機する場合、、昔は段ボールベッドだったのですが、いまは東横インで2泊3日して結果をまちます。

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ぞっとするような段ボールベッドにくらべるとはるかに良いホテル滞在。ありがたいことです。それに食事も無料で提供されるし、おいしい。ありがたい、、、が、ごはん。

おかずは弁当で、暖かくて良い、、のに、ごはんはお弁当に含まれていません。ごはんは、おにぎりを別途支給。なんでお弁当にお米が含まれないのか不思議なんだけど、、、まあいい、、、外国から帰ってきた私にとって日本食はひさしぶり、とってもおいしい、、、おにぎり以外は。

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これが冷蔵保存されているので水分がとんで、冷たいうえに固い。パサパサのごはんで、何か月ぶりに日本食をたべる!という私でも、このおにぎりは、、無理。ましては日常的におにぎりをたべている人には、超無理なものだと思います。

速攻でWebで探したけど、電子レンジもなにもない状態でパサパサ冷たいおにぎりを復活させるのは無理。それで、てもちの材料で暖かくてっ柔らかいご飯にするのだ。必要は発明の母。

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一緒についてくる味噌汁のパックを利用。空のカップにおにぎりをいれてお湯をかける。お湯はホテルの部屋に備え付けの湯沸かし器を利用。めんたいこおにぎりの場合は、ピンク色になる。塩分は十分なので塩味の追加は不要でした。

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これに、お味噌汁の具、、豆腐セットの袋を入れてできあがり。

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数分で、カチカチ、パサパサの冷たいおにぎりがあったかいお粥に変身。スプーンは朝ごはんのときについてくるスプーンセットを捨てずにとっておき、チェックアウトまで大切にとっておきましょう。

おお!このブログ開始以来、ちゃんと人に役に立つ記事をかいたのは何回目だろう?
これから成田空港に到着する人が読んでくれるとうれしいです。











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2020年05月21日

Japanese Teaching Book コロナ検査結果がでるまでの間はホテル滞在。日本語指導の本をまとめて購入

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長くて短い2泊3日のコロナ検査待機のホテル。
どの中日の一日を有効に生かすため、調べて、調べて、日本語指導のための本を13冊、まとめて大人買い。

、、といっても、1か所じゃなくて、電子版があるものは電子版で、無いものは中古本で、それでもないのは新しい本を。
でも、さらに絶版じゃないけど版元にもない本というのがあって、探し回って購入。

勉強がすすんで、なんだか、すごい日本語勉強が好きになった。
だって、これまで中学からずっと英語を勉強して、毎日使って、さらにアラビア語も勉強して、、、ってあるわけだけど、
それが、どういう意味があって、どういうふうに学んできたか、、なんて考えたことなかった。

でも日本語指導法を勉強していくなかで、自分が2番目の言葉、3番目の言葉として学んできたことがなんだったか「意味」がわかってくると、新鮮で、驚くべきで、打ち負かされるほどのショック。でも、よかった、、いまは若いとはいえないけど、知らずに死んだら大損だった。

意味がわかったときの鳥肌が立つような興奮は、なにものにも代えられない。

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Super 30 Indian Movie 「スーパー30」というインド映画を見たけど、すんごく良かった。ハリウッドより倍はまし。

Watched inflight movie of Super30

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ANAのインフライトムービーはすごく期待してた。で、1917。

「命をかけた伝令」という例によって長い説明っぽい邦題が、英語の「1917」のシンプルさを台無しにして、足で踏みつぶしたかんじ。どうして、こう、日本における洋画の邦題がつまんないのだろう。驚くほど。

、、まあいい。内容は、、、えーっと、内容なんて無いも同然。もともと、全く宣伝もあらすじも知らなかったけど、驚くことが何か所か。途中でインドのシークがでてきたけど、あのタイミングでシークなんてでてくるはずない。黒人もでてきたけど、英軍に?一人が混じるって感じで?それもありえない。そもそも、英軍指揮官はバカばかりで部下の命なんて屁より軽かった。とちゅうで、「指揮官は意地だけで死の突撃をやりたがる」といった将校がいたから、てっきり、伝令の指令書をうけとった指揮官はそれを破り捨てて攻撃を敢行して死体の山を築くものだと思ってた。がっかり。しかも、おどろくことに、おんなじことがWikiに書いてあって、まるでWikiを見てから書いたような文になってしまったのがさらに残念。

おなじ第一次大戦の伝令をあつかった「ガリポリ(邦題は誓い)」のほうが、まだまし。題はわからなかったけど、陸上のメダリストがただ死ぬために突撃させられた映画がよかった。総じて、第一次世界大戦の英軍は、どうして勝つことができたのか不思議なぐらい人命軽視だった。

全編ワンカットで撮影したように見えるというのが、最大のセールスポイント。つまり、内容より見せ方、技術、テクノロジー。いまや、CGを使ってる、使ってない、そのほか技術や見栄えを気にしているのが英米映画で、内容なんてだれも気にしてない。そんなの映画じゃない


それに比べてインド映画のSuper30は良かった。泣けた。そういえば、前にはPad Manでも泣けたし、ハリウッド映画より、よーっぽどインド映画のほうがおもしろいと思う。Super30は実際の話を基にして、脚色を加えているけど、伝えたいメッセージはがんがん伝わるし、笑えたし、泣けた。なんだか、いい映画をつくったぜ、、という自信にあふれてる。

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これまでにいろんなインド人にであったけど、<かたくなに夢を信じてる>ひとは多かった。ほとんど、いや、まったく根拠のない自信過剰な思い込みだけど、あれが、インドの強みだと思う。信じることの強さ。

現実のアーナンダはこの方らしい。ぜひ、ビハール州に行って、彼にあってみたい。会ってみたい。会ってみたい。いまの私の「あってみたいひとNo1」。ちなみにインド通によると、スーパー30はインドではよくしられていて、その話にあんまりヒネリもなく映画にしただけでは面白くない、、という評もあったけれど、私はまったくスーパー30のことは知らなかったので、新鮮だった。

ポスターは300のパクリ?とか思った。たぶん、300のパロディだとおもうけど、映画は真面目そのもの。泣けるよ。


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Heading to Japan (3) B-787 はじめて綺麗な飛行機にのった。ANAのB787。そういえば、LCC以外にのるのは久しぶり

Various surprise every corner

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KLIAで乗ったのはANAのB787。たぶん初めてだと思う。そもそも、ANAの飛行機にのることじたいが、本当に久しぶり。というか、前にいつ乗ったのか全然記憶にありません。それにこんなきれいな飛行機も。

窓がカーテンを下すのじゃなくて、中のガラスに色がつくんだよ!おどろき!、、、とかいっても、「は?そんなの普通でしょ。どこの孤島に島流ししてたの?」とか言われそう。。。事実なんだけど。私は非常口席に座っていて目の前がCAさんだったので、どういう仕組みでこの窓の色は変わるかきいたところ、そういう質問する人は他にいなかったらしくおもしろくいろいろ教えてくれたのはラッキー。

座席もきれいで、映画もいいかんじ、、それに、日本語だよ。アナウンスも日本語!食事も日本食!
なんか、こういうコロナ禍でもなければとても乗るチャンスはなかったと思う。

それに、スカスカ。

でも、お客さんのひとりに防護服を着てた人がいた。すごい、飛行機にのるのに、その恰好か!医療従事者が着る防護服をわざわざ着て、飛行機にのる!すごい!でも、手袋してないけど、、いいのか?まあいい、、世の中はひとそれぞれ。


映画に熱中して、気がつくと成田空港上空。
おりて、痛いという噂のコロナテスト。鼻の奥に綿棒をつっこまれるけど、それ専用の小さくて細い綿棒だったから、チクっとしただけでそんなに痛くなかった。それから、、、、

有名な、段ボールベッドの間。
荷物をとって一旦通路にでて、北ウイングに移動したところ。北ウイングのカルーセルが段ボールベッドの場所。

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でも、ここは単なる待合室程度。ここで夜をすごすわけじゃないし、コロナ禍の初期にまだなんにも設備がととのってなかったころ、実際にこの段ボールハウスで寝起きした人はすごいと思う。私はバスが来るまでの30分ぐらいここにいました。はっきりいって、段ボールハウスはちゃちで、壁なんてよりかかったら瞬間に壊れます。まあいいや。

バスがきて、行先は成田空港東横イン。

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いろいろここまであったけど、いまのところスムースだし、食事は良い。それに部屋はエアコン完備でバスタブがある。バスタブがある!うれしくて、1日に4回ぐらい湯舟につかってる。ほんとうに、コロナ禍の初期じゃなくて、いろいろノウハウも蓄積され、設備もととのったこの時期に帰国してよかったと思う。

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Heading to Japan (2) at Tune Hotel KLIA2 チューンホテルはすごかった。部屋に電話がなくて、連絡は、、、

Stay overnight at Tune Hotel KLIA2

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スバン空港について、グラブを呼んで、KLIAに向かいます。向う先は、Tune Hotel、、言わずとしれたAir Asia系のホテル。
ついて、部屋に入ったあと、はて?夕ご飯をルームサービスで頼もうと思っても、、電話を探したけど、部屋にはない、、

あったのは、3Gコード。これをスマホで読み取って、チャットをする、、ということらしい。そういえば、Tune Hotelに予約電話しようとおもったらe-mailだけになってた。電話はもう、古すぎるということか?

なんだかわからないけど、ともかく用件は2つほどあったけどどちらもチャットで用が足りたのでまあいいか。しかーし、ホテルWifiがつながらなくて、結局スマホの4Gを使ったのは、、、つめが甘いマレーシアならでは。


スマホ持ってない人は、もう、ここでは生きていけない、、と、思った。もしかしたら、こういうところは多いのかもしれないけど、私は初めての経験。かわいい子には旅をさせろというけど、、、、かわいくなくても、おじさんでも、旅はやっぱりしないといけない。


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Queen of the disappointment @ Terengganu 「最もつまらなそうな顔」オブザイヤーをあげよう

Very cheerless face

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ハリラヤを目前にしたトレンガヌ空港。
ラマダーン月だし、MCO期間中だし、、ハリラヤ商戦からもかけ離れてしまった、、、。
でも、月と星のディスプレイはラマダン用だし、すんごい楽しそうなミッキーマウスの帽子をかぶっている、、、、

世界でいちばん、つまらない顔をした女王

、、、なんか、違和感がすごすぎて二度見では済ませられず、写真をとりました。
もっと、こう、ちがうマネキンはなかったのか?

いや、これはハリラヤ商戦に加われなかったお店の人の生霊がとりついた姿ともいえる、、
ラマダーンの亡霊かもしれない、、、恨むならコロナを恨んでくれ、私じゃないよ。


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Heading to Japan (1) Leaving Island 島をでて日本に帰る。とりあえず、島からKLまで。

from Redang to KL

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島を離れる日。手には警察の許可レターと在ペナン日本国総領事館のレター。
いまは、ハリラヤを目前に控えて、本当なら民族大移動がはじまるのだけど今年は移動禁止がでているので、警察のチェックが厳しいのです。

出発はひとりだけ、、

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島のジェティまでトラクターで揺られて、

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島からは小型フェリー。てっきりオープントップのダイビングボートかと思ったのだけど、いわゆる通船です。

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こうして本土に到着、、まっさきに薬局に行って薬の補給。かゆみ止めとか、コルステロールの薬とか、、そしてUターンして空港。本土側のジェティから空港は近いのだけど時間が有り余っていたのでダウンタウンにいったわけだけど、マスクしている人は少ない。まあ、トレンガヌ州はレッドゾーンがたしか全くなかったんじゃないかと思う。きわめて平和なところ。

そして空港につくと、掲示板はキャンセルの嵐

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私の乗るフライトも「キャンセル」って書いてあった!が、時間変更になっていたのはあらかじめスマホに連絡が来てたので慌てない。ほんとうに乗る人は少ない。私以外の乗客はみんな警察のレターをみせて「これは里帰りではない」ことをひとりづつ丹念に説明してた、、私は警察レターのまえにみせた総領事館のレターだけでもんだいなし。

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間隔は1mって、それは普段でもそんなもんだとおもうけど、、、ま、いっか。

フライトはファイヤフライでスバン空港まで。スバン空港からKLIAまではグラブだけがたより。そもそも、なんでスバン行だけなんだ?まあ、しかたないけど、、、。知らない人のために例えていうと、スバン空港は「スバンエアパーク」と呼ばれている旧KL空港でLCCや自家用機がせんもん。東京でいうと、調布飛行場のようなもの。で、KLIAは羽田空港のようなもので、その間は延々と車で走らないといけない。ふー、、

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ファイヤフライは、KTR72というあんまりきかないフランスの飛行機です。てっきり、ボンバルディアかエンブレアだと思ってたのに。見た目は同じなのに、サイズはちょびっと小さ目。ちいさくて、手荷物が頭のうえにはいらない、、!

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頭のうえは、ハンドバッグとかぐらいの容量。でもって、

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ええええええ!こんなんでいいんですか!まずいと思います!!

といいつつ、1時間でスバンに到着。
ようこそ、クアラルンプールへ。

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2020年05月18日

Chicks ヒヨコが多い時期と全くいない時期がある、、

Chicks around

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リゾートの中を我が物顔で歩いている鶏。それに、ヒヨコ。たいがいのヒヨコは母鳥とかおばちゃんとかと一緒にいるけれど、

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なぜか、母親もおばちゃんもついてない、4−5匹のグループがいます。どうしたんだろう、、といつも思う。まあ、なんか事情があるのでしょうが、、元気そうだし、スタッフも米粒あげてるし、ま、いっか。

不思議なのはヒヨコの時期があって、一杯見かけるときと、一匹も見かけない時期があるのはどうしてだろう。

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うーん、ぜんぜんわからん。

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Leaving tomorrow 明日は日本に一時帰国。また戻ってくるから荷物は置いていく、、でも、いつ戻れるの?

Mon oreille est un coquillage Qui aime le bruit de la mer.

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私の耳は貝の殻 海の響きを懐かしむ

コクトーの「カンヌV」、、一行詩です。これは訳者の堀口大學の言葉の名人芸ですね、「耳」という題で人口に膾炙しています。


さてさて、新型コロナのおかげでリゾート業界は大打撃、スクーバダイビングなんて鎧袖一触で吹き飛んでしまいました。政府からみると不要不急だそうです。

そういうことで、スクーバダイビングインストラクターである私の出番はこの2か月、、全くなく、もちろん今もない。無為徒食の日々。
たまたま日本での用もできたので(たいした用でもないけど)、一旦日本に帰ります。

リゾートは行動制限令のあける6月9日をめどに再開する予定ですが、一旦国外にでた私がいつ戻れるかは、日本での用のなりゆき次第。たぶん日本でも多くの人が、、「こんなはずではなかった」と呟いていることと思いますが、私も加わらせてください。

、、昨日、浜をあるいてビーチコーミング。貝殻を集めました。耳にあてるほど大きな貝殻はないけど、海の響きは忘れません。もちろん、もどってきます。荷物はともかくバイオリンも置いていくし。


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