The Redang Telegraph

2009年05月31日

ふたりでお茶を

Tea For Twoは大昔、英語なんて全然わかんなくて、耳で聞いてノートにカタカナで書いて覚えたいくつかの曲の一つです。

恥ずかしいなあ…、でも今日、車の運転しているとき、ふと、ケセラセラの一節を口ずさんで、あまりの「英語じゃなさ」に驚いたけれど、なんとか英語に復元可能な部分もあったりして懐かしかったです。せっかくだから、英語の歌詞を確かめよう!
今やインターネットの時代です。あっと言う間に聞くことができます。そこで、3つ。

1 ふたりでお茶を
2 ケセラセラ
3 君の瞳に恋してる

驚いたことに、同じ曲でうたっている人…多すぎ!
どうせ、ダウンロードするなら昔聞いた曲をダウンロードしたいんだけど、誰が歌っていたか全然わからん。

「ケセラセラ」は、ドリス・ディ。これはすぐわかった。
「ふたりでお茶を」は、いろいろ聞き比べると、そういえばチャチャチャのアレンジだったのを思い出しました。でも、チャチャチャバージョンがない!あるのはマンボバージョンだけ。そうとう聞いたけど、ピッタリと昔のイメージに合うものがなかったので、面倒くさいので、これもドリス・ディにしました。
「君の瞳に恋してる」も多すぎ。もう、全然見つけられない。ふと聞いた押尾コータローのアコギが素晴らしかったので、決定。これに関して言うと歌詞を確認するという当初の目的なんかどうでも良くなったことがわかりました。

ノートに繰り返し聞いてカタカナで書いて覚えた英語の歌。
恥ずかしさ半分、よく覚えてると感心半分。

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