The Redang Telegraph

2011年01月10日

もはや正月ではない

サウジはもともと元旦を祝うという風習の無い国で、大晦日が金曜日だったので普通に休日。
そして、元旦は土曜日。普通の週初めなので、普通にみんな出勤して、普通に仕事をしました。

私ひとりだけ、脳内元旦を迎え、ひとりだけ浮いていたのですが、今朝、「ふと怖くなって」、自分の生活を仕事も含めて棚卸ししたところ、やらなければならないことが随分山積みされていることに気がつきました、年末28日ごろからだから2週間分ぐらいです。

ぞおーーーーーっと、顔から血の気が引いて、いったい何をすればいいのか、体が固まりました。

ひじょーーに、ラッキーなことに今日は日本は祭日。つまり、今日、寝ないで頑張れば、明日の朝には、なんとか繕ったような跡が見え見えだけど、体裁が整えられる。。はず。

来週から、学校も新たなセメスターが始まって、恐怖のSPSSファイナンスソフトを使わなければなりません。財務論でわかったけど、死ぬほど頑張っても乗り越えられない苦手というものがあって、回帰分析とか株式交換とかクラスター分析とか、、、、、ダメであります。これ系の教科は3教科目。どれも、玉砕に近かった。回を重ねて「二十回忌分析?」が必要です。

2011年は玉砕の年と覚悟してましたが、正月が明けた途端、もう玉砕であります。

この記事へのコメント
NAOKIさん めげずにがんばってください!!

日本から応援してます!! ファイト〜!!
Posted by れの at 2011年01月10日 19:59
れのさん、おはようございます。
応援ありがとうございます。
とてもうれしいです。
頑張れるかも。
Posted by NAOKI at 2011年01月11日 02:37
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