The Redang Telegraph

2016年04月20日

2nd Violin part 第2バイオリン

I try a part of 2nd violin for strings ensemble.

IMG_1727.JPG

ジャスティン先生から、来週からこれをやるようにと渡されたのが "Sonata in F Major (Allemanda)" by ビバルディ。あー、なんか拍子抜けするような、やや白っぽい楽譜。そして、今度やる合奏会の第2バイオリンだから頑張るようにというお言葉、、え?今度っていつよ?それに合奏会?勇気あるよなあ、先生。私を合奏会にだそうなんて、ありえないぐらい無茶なのに。先生の勇気に感心、感心。でもね、弾くのは私なんですけど、、私の意向なんて最初から聞かれてないのがミソです。

うーーーん。ともかく、弾いてみたけど難しい。そもそも第2バイオリンの曲は、メロディラインを追ってないから、曲がどんなのかわからん。ギーコ、ギーコ、鳴らしているけど、これでいったい本当に音楽になっているのだろうか?今度の日曜に合同練習があるのに、私みたいに同じ音階なのに毎回違う音がでるようにありえない人も加わっていいものなのだろうか?

第2バイオリンのパートは、、、つまんない。難しくてまともに弾けないのに、言うことは一人前。でも、言いたい、やっぱり、やるなら第1バイオリンだよ、、

ジャスティン先生曰く、「これがちゃんと弾けたら、あなたの技量は飛躍的に上達するはず」
そーーですか、、そーーですか、、、

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック