The Redang Telegraph

2017年06月29日

Redang in June 4 水中ハウジング自力メンテ後

After UW camera housing mantenance by myself, it works OK.

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前回、このレダンで水中カメラハウジングのOリングが切れてカメラ水没の危機に遭遇しました。ハウジング内部はけっこうな水たまりができてたけど、幸いカメラは動作して事なきを得ました。今回はリベンジ?

自分でOリングを換え、ブッシングを交換して、丁寧にボタン周りをきれいにして、、という程度ではあるけれど、自分でやったという不安感。全然、自信はないです。でも、ちゃんと動いて良かった。

そして、ダイビングエキスポで追加購入したアームやグリップを早速つけて、初トライ。思った通り、ハウジングの大きさに比べてベースが大きすぎ。グリップを握ったままではシャッターを押せません。いちいち手を放してハウジングを握りなおして、、、って、グリップは何のためについているのか?

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まあ、それも慣れでしょう。ただし、ストロボがチャージしなくなってしまった。。。トホホ。日本でメンテナンスに出さないといけないですね、、だから、今回のダイビングはストロボ無し。もともと、ストロボはあまり得意じゃなかったので、それでもいいか。

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もっとストロボを上手く使えるようになりたいな。しかし、金食い虫。金食い虫。どうして私の周りにはこうやって、金食い虫がたかるのだろう。いや、引き寄せているんだろう、、ですね。

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