the MY Pantai Timur telepraph

2018年04月03日

First Redang in 2018 (2) レダン島へのフェリーは新しく加わったボロボロの船。新しい船がイコール新品ではないんだね、、、しかし、中古にも程がある。

Public Ferry goes to Redang Island is pritty shabby.

IMG_5351_1.JPG

IMG_2657_1.JPG

シーズン初めはまだまだモンスーンの波があったりして、透明度や波が今一つのことが多いです。でも、潜れるのに遠慮は無用。透明度が今一つだって?そんなもん海況ひとつで劇的に変わることもある(はず)。

、、ということで、フェリー。あんまり人は乗ってません。でも、エアコンがガンガンに効いてて寒いのはいつもどおり。だから、フェリーでしか使わないフリースのジャケットを着こんで対策万全。でも、フリースはそれ以外のシーンでは荷物になって邪魔になるんだよなあ。まあ、いいか、、

IMG_2654_1.JPG

ジェティで、フェリーはいつものじゃなくて新しいの、、と言われたけど、「新しく来たの」であって新品ではない。新品ではないどころか、極めて船齢が高そうな、うーん、私と同じ齢ぐらいあるかも、ボロボロ(人のことはいえない)。ま、いっか。ランディングバージに乗り換えて、、いざ接岸。やっぱり波があるなあ、

IMG_2656_1.JPG

リゾートはいつもの、レダンベイリゾート Redang Bay Resort。ここはダイビング施設が万全でおそらくレダン島屈指だと思う。ホームページにレンタルギアが百セットある、、というのは本当です。ここのダイビングショップを使う人は多くて、よそのダイビングショップで、、「ボートの席がない」「レンタルギアの余りがない」とか言われて、ここに来る人多し。でも、このダイビングショップ使うなら、このリゾートに泊まるのが一番便利。アクセスでも、なんでも、

IMG_2662_1.JPG

波はまだあるけど、ビーチエントリーはOK。

IMG_2670_1.JPG

ただし、砂が舞っていて、透明度は悪し。

IMG_2676_1.JPG

潜っても「わあ!」とかは思わないです。でも、何がでてくるかわからないから、気が抜けない。

posted by NAOKI at 00:00| クアラルンプール ☁| Comment(0) | Scuba Diving ダイビング部 マレーシアと紅海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。