the MY Pantai Timur telepraph

2017年07月19日

Go to Indonesia Need CARNET カルネが必要!!!!

Carnet is requested for crossing border to Indonesia.

CarnetDePassage.jpg

マレーシアからシンガポールに行く人は、もう通勤の人が多くて国境の待ちでエンジンがオーバーヒートしました。見渡す限り、5百台まではざっと目測できるけど、まだまだ、、という、マレーシアからシンガポールに向かうバイクの波。マレーシアからタイに行くにも、汗だらだらで列を作って待つ、、、国境。いずれも、よく知っているし、私自身頻繁にシンガポールもタイも国境を越えています。

ラオスも問題なし、カンボジアも問題ないのは、すでに調べ済。中国は安全書類の手続きが多くて大変だけど、グループで予約すれば問題ない。これまでバイクで行くのに評判が良くないのは、、ベトナム。
バイク仲間から、「ベトナムは行くなよ、、あそこはバイクでの国境越え相当に大変だから」。大変で定評のベトナムというのが私の理解でした。ミャンマーはビザをあらかじめ取る必要があるし、何かと大変そうだけど、行った人の話では、特に問題はなさそう、、少なくとも身の周りに行った人はいる。

しかし!しかし!全然、、こんなことになろうとは思ってみなかったインドネシア。マレーシアとインドネシアの間にはマラッカ海峡どころではない広大な問題が山積していた。周囲にインドネシアにバイクで行った人は皆無だった。

知らない人は、マレーシアとインドネシアの区別がつかないぐらいなものだと思う。しかし、実態はアセアン仲良しトイレ友達4カ国(タイ、マレーシア、シンガポール、ブルネイ)以外は、ほとんど他人同然。友達でもない、、特にベトナム、、、、という理解だったけど、もっとマズいのは、インドネシアだった、、のが判明したというところか。

バイクで行った人がいないのも当然。あそこに行くのはカルネが必要だった。簡単に言うと、日本から韓国にバイクで行くには、簡単な手続きだけでカルネは不要。言ってみれば、マレーシアのトイレ友達と同じ簡単さ。でも日本からロシアにバイクで行くにはカルネが必要。これまで、トイレ友達しか付き合いの無かった私が、赤の他人と付き合わなければならない不安。

マレーシアでカルネを発行しているのはAutomobile Association of Malaysia (AAM)という団体で電話番号とかは調べればわかる。ただし、ホームページとかはない。知り合いのつてを頼って電話しても、誰も出ない。ウエブで探した電話番号にも誰もでない、、ちなみにウエブにはAAMの悪口が一杯散乱していた、、どうもなんかダメダメな組織らしい。。。ああ、カルネがないとインドネシアに行けないのに、カルネが手に入らない、、

posted by NAOKI at 12:07| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Indonesia Touring インドネシアツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Go Go Indonesia 4 インドネシアのビザ取得!の問題?

I understood it was very difficult to go to Indonesia with motorcycle. But, try find another solution.

IMG_9684.JPG

マレーシアからインドネシアにバイクで行った、、という人は本当に少ないです。情報を取るため、フェリー乗り場を再訪。今回はちゃんと出航前に行って、窓口の人ともきちんと話ができたし、待合にいる人達、イミグレーションの雰囲気、カスタムの雰囲気とかもバッチリ、、、こちらは、イミグレーションの入り口。

綺麗な新しい建物だし、イミグレーションもピカピカ。

IMG_9685.JPG

しかし、情報を集めるうちに、情報の渦。みんな、ひとによって言うことが違う、、情報を集めれば集めるほど、わからなくなってくる、、、それも、悪気があるのでなく時系列によって許認可関係が変わるので、その時点では正確な情報でも、今ではもう古くて間違っている情報にランクダウン。本当に、「その情報は、いったい何時の時点での情報?」というのが最も重要な点です。日付がわからない情報は、、残念ながら意味ないです。

ともあれ、ビザ。インドネシアは2015年に大幅に入管法が変わり、88の海港で入国時ビザが入手できるようになりました。それまで、マレーシアからスマトラに直接入る場合(もちろんフェリーだよ)、あらかじめビザを取ってなければいけなかったのですが、ドゥマイもタンジュンバライもこの新規OKの海港88に入っているバンザーイ。と思っていたのに、、、、

タンジュンバライという港はインドネシアに2か所あって、海港88に含まれているのはシンガポールに近い小島にある、、、タンジュンバライで、スマトラのタンジュンバライではなかった。

この2つのタンジュンバライは良く間違われる(規模も同じぐらい)ということで、スマトラのほうは、タンジュンバライ・アサハンと県名もつけて混同を回避していました、、が、私は回避できず突っ込んでしまったようです、、しかたない、作戦練り直し。インドネシアのビザを取ろう。

多くの人が、「ああ、インドネシアのビザ?日本人ならビザ要らないよ、空港でとれるから」と言ってくれますが、、そもそも、空港じゃないし、海港だって2年前に大幅に開港されたとはいえ88か所。それ以外の港に入ろうとすれば、、あらかじめビザを大使館で取るしかないのだ、、、

まあ、、、いい。こんなことは、よくあること。あらかじめビザを取ればいいだけの話。

IMG_9686.JPG

、、、と、気を取り直した。だが、その後、もーーーーっと深い溝に落ちてしまった、、

posted by NAOKI at 09:19| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Indonesia Touring インドネシアツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月10日

Go Go to Indonesia 3 ナンバープレート交換?

I changed my motorcycle number plate becuase of ,,,, wrong number!!

IMG_9577.JPG

インドネシアに行くにあたって、ナンバープレート交換。え!なんで!別にマレーシアのプレートからインドネシアのプレートにする訳ではありません、マレーシアのまま。

なーんと、車体についているナンバープレートが偽造だったのだ!!じゃなくて、、悪気が無くて「間違ってしまった」としか言いようがない。というか、本当に悪気はなかったのか?わからん。

必要な書類を確認して、毎年登録し直している登録証も確認、、、

IMG_9573.JPG

で、ふと?自分のブログのバイクのナンバープレートを見ると、、、違うじゃないか!"4"はどこに行った!

IMG_9576.JPG

これが駐車場の壁に貼ってある正しいもの、専用スペースの表示。ここは俺様のバイクの専用駐車場だ、他の奴はとめるなよ!というやつです。オーナーの好意で無料でこのスペースにバイクを置かせてもらってます(安全上、セキュリティカメラの真ん前)。

IMG_9574.JPG

どうみても、4というのがありません。1年ぐらい前にプレートが割れて、スチール板のプレートに作り直したことがありますが、その時に偽造、、もとい、間違ったのでしょう。フロントのプレート(フェンダーに直接貼ってるの)は確かに4があります。

IMG_9580.JPG

これまでに、シンガポールにも、タイにも何度も行ってるけど、国境で誰も気が付かなかった。いや、すみません、乗っている本人も全然気が付かずに1年乗ってた、、、ということで、ナンバープレート屋さんに行ってきました。この場所は前にも来たことがあるので知ってる。その時は、バイクに貼るステッカーが欲しかったから来たのでした。入口で、一杯飾っているサンプルからフォントを選んで、作ってもらいます。
プレートはアクリル板は嫌なんだけど、スチールはある?って聞いたら、無い。。。って。まあ、いいか。

IMG_9578.JPG

こうして、偽造プレート、、から正しいナンバーに変更。
気が付いてよかった、、これまで何にも問題が無かったからといって、これからも問題が無い訳じゃないし、問題化する前に気が付いて、本当によかった。しかも、なんで町にはナンバープレート屋さんが一杯あるのか?という理由もわかった(泣)

IMG_9583.JPG

マレーシアで車やバイクに乗る人、、!あなたのナンバープレートは本物ですか?ご注意!

posted by NAOKI at 22:25| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Indonesia Touring インドネシアツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Go Go to Indonesia 2 スマトラに行こう、まずは整備

Motorcycle maintenance for the trip to Kota Bharu and Sumatra.

D93ED1D9-733E-45AC-B1FB-6C8065B9623F.JPG

長距離ツーリングに欠かせないのは、バイクの整備。マイレージ点検にはちょっと距離が足りてないので、フルメンテはツーリングから帰ってからにしましょう。長いイードの休暇があって、整備士さんたちも休み。ショップのオーナーだけが店にいるけど、開店休業状態。

やっと、休暇から帰ってきたのでオイル交換はいらないのでその他のところをお願いしました。で、すぐに呼び出され、、、エアフィルターがこの世のものとは思えないほど真っ黒な排気ガスを付けて油にまみれてドロドロです。マレーシアでは排気ガス規制なんてないし、バイクは2スト天国。もう、道路の排気ガスは大変なものがあるし、バイクがエアフィルターで空気を取り込んでいる時間=私がバイクに乗っている時間なので、エアフィルターがこんなに汚れているなら、私の肺もタダでは済まないはず。うーん、困ったものだ。

ECE63D4D-8C69-422C-BAE7-A1038FF15672.JPG

マレーシアでは、排気ガスだけでは満足できず、バイクに乗りながらタバコを吸っている人が多数。もはや、あんた、清浄な空気を吸うと死ぬんかい?というレベル。モクモクと黒煙をあげるトラックの後ろでタバコを吸う人、、、ありえんなあ、、、そりゃ平均寿命が短いわけだ。

それだけじゃなくて、誰かのいたずらでエアインテイクに大きなレジ袋が突っ込まれていたらしい。
道路脇にエアフィルターカバーの隣にあるレジ袋がそう。ありえん、なんでこんないたずらするんだ、、、

9642111F-C137-4B32-A508-CE4C90A8F6B5.JPG

いっときは、バンダナで口と鼻を覆ってバイクに乗ってたけど、汗でびちゃびちゃ引っ付くし、暑いから最近はしてません。でも、あのエアフィルター見ると、、排気ガス対策やらないと命を縮める。事故で命を縮めるより、確実ですね。

7DF720BF-02E0-40AC-ACBE-5EC0486859CC.JPG

エアフィルターは在庫が無いので、洗って使いまわし、、ついでにブレーキオイルを追加して、ちょこちょこ調整しました。あとは、旅にでるだけ。

posted by NAOKI at 17:32| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Indonesia Touring インドネシアツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月03日

Go Go to Indonesia ! スマトラに行こう!

Prepared a lot for going to Indonesia.

IMG_9567.JPG

マレーシアとタイとシンガポール、、アセアンの仲良し3人組。あとはこれにブルネイが加わるとトイレ友達4人組。国同士はまあ政治とかあるしいろいろとあるけど、国民同士は仲がいいです。独りぼっちの日本が哀れに思えるぐらい。

、、、で、インドネシアは?残念ながらトイレに一緒に行こうと誘われないみたいです。
すぐ隣だし、ひとの交流も多いのに、微妙にインドネシアとミャンマーは「会ったら挨拶はするよ」みたいな感じ。だから、タイにバイクで行くマレーシア人は珍しくないというか、バイク乗りなら必ずタイには一度は行く、、というノリなのに、マレーシア人でインドネシアにバイクで行くというのは聞かないです。

私の周りにも、、ひとりもいない。それどころか行き方も知らないみたい。

ウエブで検索しても、オーストラリアとかヨーロッパのバイク乗りの話は見かけたけど、マレーシア人については(英語で書かないからという理由もあるのだろうけど)話題を見ないです。おかしいなあ、、不思議です。まいっか、、

ガーミンでインドネシアの地図購入。うーん、これには入り組んだストーリーがあって大変な目にあったのだけど、まあいい。

6E26DFD0-72D2-49ED-BFF2-AE8900455F24.JPG

そして、両替して、、もんのすごい桁。何百万ルピー、、って?すごい、丸の数数えるのが大変。慣れるだろうか?そして、バイクを固縛するためのベルトを何本か購入。普通のみんなが考えるようなフェリーじゃなくて、バイクはどうやって乗せるのかわからん、、というレベルの船なので、バイクを人力で船に吊り上げることも想定して強度のあるベルトです。ウエブで読むとフェリーには荷造りヒモみたいな貧乏くさいちゃちなヒモしかないらしい、、ベルトやロープじゃなくて、ヒモ!

IMG_9566.JPG

まあ、マレーシア人バイカーはタイ行を「観光」「レジャー」と考えているのに、インドネシア行きを「サバイバル」と考えているのはよくわかった。日本から見たらマレーシアもインドネシアも大差無いように見えるかもしれないけど、両国を隔てているマラッカ海峡は思ったより深くて暗いなにかがあるのかもしれない。

ま、いいや。どうでも。楽しみたいな。

posted by NAOKI at 23:15| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Indonesia Touring インドネシアツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月19日

Around Sumatra by motorcycle 3 フェリーの行先

Where the ferry goes to ?

IMG_8895_1.JPG

フェリーの乗船券窓口を見つけました。

IMG_8887.JPG

でも、誰も居ません。ボートは11時に出航して、私が到着したのはその2時間後。確かに残ってる理由もないですね。

IMG_8894.JPG

フェリーの乗船券売り場の隣は、イミグレーションと警察の建物。きっと税関もあるのでしょう。ようこそ!バライへと書いてありました。この乗船券売り場は、行先毎に2社のあります。ドマイとバライ行きです。

無題.jpg

あらかじめ、いろいろとスマトラの事情を確認したのですが、バライのほうが私の行先に近いようです。(後で確認したら、ドマイ行きはバイクはダメだった)。だから、目指すはバライ行きのフェリー窓口だけ。おそらく、イミグレーションの人だと思う人が、たまたまいたので、質問攻め、、、

私 「バライ行きはここから乗るんですよね」
イミグレーション 「そうです。このターミナルからです」
実は、このすぐ隣にSouth Pointという立派なターミナルがあって、そっちかもしれないと思ったからです。

IMG_8901.JPG

私 「このフェリーはバイクは乗るだろうか?」

これは最大の質問。写真を見ても過去記事を読んでも、このフェリーはRoRo船(カーフェリー)ではありません。普通の乗客用の船です。ただ、記事には、船員が寄ってたかってバイクを「担いで船に乗せる」ことができると書いてありました。本当か?バイクは航海の間、客室の通路に止めるそうです。そんなんでいいのか?

イ 「バイクは乗りますよ。ただし、混み合ったシーズンは無理だけど」

なーるほど、断食明けとか犠牲祭とかのお祭り休暇中はダメだということですね。これならなんとかいけそう。他にも聞きたいことはあるけれど、フェリー会社の人じゃないし、まあ、いいでしょう、あとはなんとかなるでしょう。

IMG_8892.JPG

この通路の奥が、イミグレーションです。いつか、あの扉をあけて、、スマトラに行こう。

IMG_8896.JPG

ふー、汗だくだったし、少し休んでから帰ります。

IMG_8897.JPG

posted by NAOKI at 14:15| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Indonesia Touring インドネシアツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Around Sumatra by motorcycle 2 フェリーはどこからでる?

I was looking for the port where ferry boat leaves in Port Klang.

IMG_8889.JPG

マレーシアとスマトラは、幅が70km程度の狭いマラッカ海峡で隔てられています。陸上だと高速道路で45分かあ。さらに平均水深は25メートル程度と浅い海です。幅はともかく、深度ではペルシャ湾に似てますね。ホルムズ海峡の東南アジア版といえるでしょう。

ここをバイクで渡るには?

IMG_8879_1.JPG

ネット上には、フェリー情報が氾濫して洪水を起こしています。主な原因は、格安航空がマレーシアとスマトラを結び、フェリー客がどーっと格安航空に流れてフェリー存続の危機に陥ったこと。
以前は、マレーシア側は、マラッカ、ポートディクソン、ペナン、KLの4か所からフェリーがでて、ネット上にはその時の乗船記録やら、船の写真やら、乗船方法やら、船と一緒に写ったセルフィー写真がいっぱいあるものの、、それと同じぐらい、あの航路は閉鎖されたとか、会社が無くなったとか、情報があり、さらに、いや、航路が再開したとか、もう情報の洪水。どれが正しくて、どれが間違っているのか?

そもそも、フェリー会社がホームページを持ってなくて、乗船券は窓口販売のみ予約なし。。。というのがあってフェリー会社の情報を得るのも困難。こういうときは、実際にいってみるしかない。

いろんな情報をつなぎ合わせて、どうやらKLのPort Klangからでているフェリーが現在の唯一のオートバイを載せることができるフェリーらしい。そして、そのボート乗り場は?Port Klangは、例えば「横浜」というようなもので、ものすごく面積は広く、埠頭は、ものすごい数がある。わからんなりに調べて、道に迷って、最終的に到着。

IMG_8900.JPG

posted by NAOKI at 12:53| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Indonesia Touring インドネシアツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Around Sumatra by motorcycle 1 スマトラ島に行こう!バイクで。

Let's go to Sumatra by motorcycle. Plan is,,,under consideration.

無題.jpg

スマトラ島はインドネシア領として最大の島です。スンダ列島の西にあり、世界で6番目の大きさ。ちなみに7番は日本の本州島ですが、6番目と7番目の間には倍の差があります。そして、有数の大地震が何度もこの近海で起きていることでも有名。

もーっとも有名なのは、野生生物の種の豊富さ。ボルネオ島に比べて開発が遅れたこともあって、スマトラには、(乱開発が進んでいるとはいえ)まだまだ手付かずの自然が残されています。絶滅危惧のスマトラサイ、スマトラトラ(略してスマ虎?)、スマトラ象、オランウータンといった大型の有名どころから、スンダウンピョウといった貴重種までたくさんいます。が、同時に急速な開発でどんどん生息域を狭められています。

日本のソニーSONYがスマトラの環境保護活動に力をいれていて、SONYのホームページにもスマトラの自然保護のページがあります。

https://www.sony.co.jp/SonyInfo/csr/ForTheNextGeneration/sumatraforest/?j-short=sumatra

pfj3bd0000004sw9.jpg

経済成長と自然保護の両立は大変難しいです。しかも、何がベストなのか、誰もが模索している状態。スマトラの自然から見えてくることも少なからずありそうです。

また、スマトラ島には、オランペンデクという未確認生物がいます。オランウータンの矮小種(のように見える)で、オランウータンが樹上生活者なのに対して、オランペンデクは地上生活者らしいですが、また目撃例と足型しか証拠らしいものがありません。

posted by NAOKI at 09:59| クアラルンプール ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Indonesia Touring インドネシアツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする