The Redang Telegraph

2020年03月10日

Cafe & Restaurant @ Redang Bay Resort (2) バーと海鮮料理店

Bar and Sea Food Restaurant

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ここで一番の呼び物?は、生バンドの演奏があるバーです。一部ではディスコとも呼ばれていますが、まあ、気合はそんなところです。ビールやその他のお酒類が出てきますが、一番はやっぱりビールですね、、

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シーズンが始まって昨日まではバンドが来てませんでした、、ズンバだけです。でも、今日からバンドのみなさんが来てます。ぜひ、盛り上がって欲しいものです。あとで写真をとらなくちゃ。さっきリハーサルしてたので写真をとったけど、携帯だったのでPCにダウンロードがうまくいかない、、私はスマホはあんまり上手じゃないです。こういった写真はみんなカメラ。

はあはあはあ、、ふー、今、走って、写真を撮ってきた。ちょうど、みんな大好き「喜歓你」を聞いたこと無いアレンジで歌ってた。しかし、この曲、、みんな、なんでこんなに好きなんだろう。

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ついでに月があまりにきれいなので、1枚。なんて月の写真が下手なんだろう、、ほんとうは、まんまるで、とっても大きいのに。

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まあいいや、、

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そして、今年から海鮮料理店がオープン。これまでは、レストランで別料金をだして(レストランの料理は基本宿泊パッケージに入っているので、支払いは発生しない)、特別にオーダーしていました。が、これまでの「レストラン別オーダー海鮮料理」が、レストランから独立して、別個に海鮮料理店として店を構えることとなりました。

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これによって、レストランでは別料金システムが無くなって、海鮮料理を食べたい人は、こちらのお店に行ってオーダーして料理をレストランに運んでもらう、、というわけです。

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良いことといえば、レストランに行かずに、海鮮料理だけ食べたい人。海鮮料理をカフェとかで食べたい人、、もOKということ。もちろん、別のリゾートから買いに来る人もいるので、あんがい良いアイデアだなあ、、と思いました。

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2020年03月04日

Restaurant & Cafe @ Redang Bay Resort (1) レストランとカフェの紹介!まずは、どれだけあるかというと

Restaurant & Cafe in our resort

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うちの宿泊パッケージは食事込なので、普通にレストランでいただいてもらってます。が、「自分はこんなのが食べたい!」というこだわりを持つ方は多い。それだけじゃなくて、レストランはそれぞれ食事ごとに時間が決まっているので、それ以外の時間にお腹がすく人!食事時間に間に合わなかった人!予約サイト経由でお泊りの人(食事はついてない)、も少なくないです。そういうことで、レストランとカフェ特集。

まずは、リゾート直営のレストラン。とっても広いです。あ、なぜか食事の写真がない、、それは後で撮らなきゃ。ここの2階がすべてそう。

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ビュッフェスタイルです。お皿をもって、食事のトレーに好きなものを好きなだけ取るというスタイル。

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毎日違う料理ですが、曜日ごと一週間単位なので1週間以上滞在するひとは、「え、この料理見た記憶がある」となります。たぶん、同じ週に同じものが重ならないはずなんだけど、、マレーシアでは気が抜けません。朝は7時から開始、当地では日の出の時間でまだ暗いです。

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このレストランだけがリゾートの直営で、残りはすべてテナントで入居されているところ。
まずは、Luna Cafe ルナカフェ。ここは、同じレダン島のどこかのリゾートにも同じ店があって、うちが二号店です。この業界、、つまり、リゾートにテナント出店しているお店というのは、大きな街にも店舗がある、、とかじゃなくて、他のリゾート、、たとえばランカウィとかほかのリゾートにもお店がある、、というかんじ。業界のお店。

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ルナカフェはとってもおしゃれ。うちのリゾートで一番おしゃれ。朝から夜遅くまでやってます。ほぼ、無休状態。夜のほうがやっぱりにぎやかみたい。

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飲み物系が多くて、ジュース、お茶コーヒー、ビール。でも、洋食、、たとえばピザとかもあるし、

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サティじゃなくて、ビーフの串焼きです。とっても美味しい。串焼きと網焼き系なんでもできます!

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Camera Check 再度のウエイトチェックにカメラチェックを兼ねて、、と、思ったらカメラが動かない。

Camera in trouble

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前回のウエイトチェックは、ウエットスーツとかフル装備だったので重いし、体が動かない。で、今回は装備を減らして、ただし水中カメラを持参して動作を確認。さすがにウエットスーツを脱ぐと体が楽、動けるし、ウエイトも減らしていい感じ。

しかーし、、、カメラのレンズシャッターが開かない!

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こんなのはじめて。ハウジングは今回KLCCのDRTショーの展示会ブースで買った新品。それなのに、中に入れるカメラが動作しないとは!涙が出そう、KLCCから飛び降りる気持ちで買ったのに、、、電源を何度も入れ直してもダメ。

とりあえずは、サブのルミックス君で何枚か撮影して、

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ダイビングを終えて、不具合チェック、、、しかし、ちゃんと動くではないか。水中だから動かなかったという可能性はある。でも、ほとんど水深1mぐらいだよ、気密空間だから圧もそんなに変わってないはずなんだけど。

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まあいい。今回はウエイトチェックとディスカバーダイビングのロケハンがメインのミッションだったので、カメラは後回し。まだハウスリーフは波が高くて、隣のリゾートの前まで移動。こちらだと島陰になって波がほどんどなくて初心者でも安心して潜れることを確認。

日差しは強くて、ビーチの写真をとっても砂浜が真っ白に反射して、目が開けられほど光ってる。雪盲みたいになるので、サングラスは必須ですね。南国の白い砂に憧れる人には、「ここがそこです」と叫びたい!!

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Weight check スクーバダイビングにはウエイトチェックが重要。今年は新しいウエットだから、よく確認しないと。

Having new wetsuit and weight check

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ダイビングシーズンを前に、ウエイトチェック。ウエットもパンツも、フル装備。体重も増えたことだし、ウエイト調整をしないといけないです。体重計に登るより緊張する一瞬。脂身は浮くから、体重が増えたことより脂身が増えることのほうが問題。

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海に浸かると、、、沈まない、、無理すれば沈むけどタンクが空になってくるダイビングの最後のほうだと浮いてくるなあ、、、あと2ポンド追加しないと、、トホホ。

水中はまだ濁りがあります。今年はモンスーン明けが遅くて、まだモンスーンが明けきってないのと違う?とかも言われているので、濁りはしかたないかも。

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今回持参したパナソニックFT7君は、ホワイトバランスが乱れまくるので注意が必要。

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それにモニターが曇る。モニターが曇るだけじゃなくて、撮影後画像をPCに取り込んでも、曇っている。
どうしてこんなことになるのか?おそらく水密性を高めたあげく、放熱効率が悪くなり、機体がかなり熱くなる(取説にも書いてあった)。それに加えて、機体に水密部と開放部があって、水抜き穴があるぐらい水が機体にはいるわけだけど、これが気化して曇りの原因になるのかな。取説を読むと水中では60分以上撮影しないでくれ、、って書いてある。これは機体が熱を持つのでそのへんが限界なのかもしれない。周囲の水で機体が冷える、、というわけではなさそう。

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ダイビングして上がってきても、ダイビング中は万歩計つけてるわけじゃないから、一日1万2千歩を確保するため、毎日浜歩きが欠かせません。がんばろう、、

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2020年03月02日

Feeding on snorkeling サカナに餌を与えてはいけません、、なんだけど、餌を与える気持ちはよくわかる

Ban feeding wild creature

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野生の生き物に餌をやってはいけません。これは大鉄則。
しかし、餌をやると生き物が近くによってくれるし、、

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サカナがいっぱいいる写真を撮りたいとか、いつでもそこに居てほしいレアな生物がいるとか、、あって、
なかなか難しい問題です。しかも、ツーリズムビジネスが絡んでくると、あの生き物は常にお客に見せておきたいとか、、ある。

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だから、エコツーリズムとビジネスの兼ね合いがすごく難しい。今日はたまたまシュノーケルングのお客様がいっぱいいらして、

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まるで、映画ダンケルクを思わせるほどの配船となりました。

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みんなには、海の生物をいたわるように、サンゴを壊したり、サカナを触ったりしないように伝えて、、

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ああ、でも他のリゾートの人が餌あげたりすると、みんな見たくなる。いや、私だって見たい。

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むむむ、、人の気持ちと、エコ、、、両立は難しい、、、

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まあいいや、ゆっくり考えよう。

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2020年03月01日

Twilight 日が沈んで空が暗くなるまでの黄昏の時間が好き

Dusk

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我がリゾートは東をむいているので日没とか夕暮れとか、縁がないです。ちょっと悲しい。
日が沈んで暗くなるまでの黄昏の時間は海岸の散歩の時間。

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誰かが昼間につくったカメの像も、そろそろ満ちてくる潮にかき消されそう。

今日は2020年シーズン開始の最初の日曜日なので、お客様がいっぱい。ありがたいことです。
そして、ライブはズンバからスタート。ディスコで踊ってくださいといっても、進んで踊るような人はそんなにいるもんでなし、ズンバで、「さあ、みんなも一緒に踊りましょう!」となると、敷居が低くなって踊りやすいね。大音量で、すんごくノリノリ。

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こうして、浜辺の明かりも徐々に暗くなっていき、

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リゾートの夜はこれから。まだちょっと明るさは残っているから、月と木星以外の星は見えません。

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、、、そして、夜中まで、、にぎやかすぎる。。

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2020年02月29日

Snorkeling @ Redang シュノーケリングはとっても楽しい。浜も、水中も、波間も、とくにカメラがあれば尚更だと思う。

Selfee heaven on the beach

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ダイビングに比べて語られることの少ないシュノーケリング。わがリゾートでは直接予約でお泊りの皆さんにサービスとして無料のシュノーケリングツアーを用意しています(予約サイト経由はありません)。私はダイビング部所属なので、シュノーケリング部とは直接関係ないのですが、そこはお隣さん同士だし、少ない人数なのでみんな顔見知りだし、お手伝いです(ほんとうは、シュノーケリングは滅多にしないので興味津々)。

まずは、集合。1日に2回ツアーがあって、どちらもボートで行くのですが、朝が9時集合、午後が14時半集合。個人的には、日が真上から射す時間帯の朝がお勧め。同じ場所の水の透明度は、ほぼ太陽の位置によって決まります。きっと理科で光の水面での反射とか屈折習ったと思うけど、小学校の理科はダイビングをするために学んだようなものです。応用しなければ損。

トレーラーに乗り込んで、

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桟橋に到着。今はまだ風向の関係でリゾート前のハウスリーフは波が高いので、桟橋まで移動しますが、もう少し経てばハウスリーフも波が収まりトレーラーを使わず目の前の浜から直接ボートに乗れます。

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シュノーケリングに使うボートは、5−6隻あります。そんなにボート持ってたんだ、、知らなかった、、というぐらいあります。ただし、数が、5−6隻と曖昧なのは食料や資材の購入にKTまでほぼ毎日往復しているボートもあって、誰もシュノーケリング専用としては何隻なのか?というのが曖昧模糊とした答えになります。

一番小さいのが、ダイビングボート兼用。喫水が浅いので多分買い出し用としても重宝されてると思う。

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今日の朝はオープントップの安定したボート。個人的にはこのタイプはスピードもでて、安定性もあって、乗り心地が良くて好きです。

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朝の行き先は、Taman Laut 海洋公園のビーチ。このビーチに入るのはレダン環境保護費のチケットと共用。だから、せっかくRM30の保護費払ってるから、このビーチには来たいよね。国立公園局が管理しているだけあって、ロケーションは最高。どこかのリゾートのものというわけでなく、誰でもがこのビーチを利用できます(RM30払った人だけだけど)。

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シーズンが始まっても、まだ改装工事中。うちもだし、これがマレーシアの標準だよね、、ちょっと安心。

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ようこそ、海洋公園へ、、

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ビーチから海にテクテク入っていくと、、

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いきなり、サカナがよってくる、、カメラの前が塞がれてしまう状態。

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きっと、来る人来る人みんなパンくずもってくるんだよ。うちらはもってこないけど。水深が浅くて、底のサンゴの砂が光って、水中がとっても明るいです。シュノーケリングのメリットですね、、きれいな水中写真ならタンクの残圧なんて気にしないシュノーケリングのほうがいいかも。

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手を伸ばしただけでも、写真映えする。気の短いサカナ(だいたいの野生動物は気が短いけど)は、水面からジャンプして私の指に噛みつきました。まあ、痛くないけど、びっくり!

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午後のシュノーケリングはもっと大きなボートで、ちょっと違う場所。
ここはサカナがあんまりいないじゃないか、、でも、、、

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みんな、楽しそう。サカナが居なくても全然気がついた様子はありません。そもそも、水中を見ているのか?

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すごい、、人はここまでセルフィーにアグレッシブになれるか。1時間もの間、撮るべし!撮るべし!撮るべし!肉食系カメラ女子?

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みんな、とっても楽しそうです。海での楽しみがいろいろあって、ほんとうに幅が広くて改めてびっくりしました。。。教わりました、、というべきか。

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2020年02月28日

2nd Day after opening シーズン開幕から2日目。お客様が続々到着、、

Resort season started

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シーズンが開幕して2日目。1日に3便あるフェリーから続々お客様が到着です。

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身が引き締まる思い。頑張らないと!って、何を?もちろん、まだ終わってないダイビングセンターの機材メンテナンスです。幸いなことに??ダイバーのお客様はまだ見えてないので、この数日のうちに、終わらせねば、、

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、、ということで、タンクの組み立て

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ものすごく腕の力が必要だったところも終わり、タンクの視認検査、、と、内側掃除。圧縮空気なので酸素濃度も高く、アルミにサビがでたりするので、検査と掃除。ただ、新しいタンクが多いので、それほど問題なく進んでいきます。

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いままで、メンテナンスというのはショップのスタッフがやってくれるもの>>だったのですが>>いまは、自分のしごと。タンクの掃除や組み立てがこんなに大変とは思わなかったです。重い上に、固い、、、固着している部分が多すぎ。タンクとネックの異種金属間の電蝕と呼ばれるもので、腐食した部分が食い込んで辛いです。

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それでも、掃除が終わったものは乾かして、、ネックをつけて終わり。(本当はその後にOリングつけがあるけど)

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フォトスタジオは、リゾートの1部門ではなくて、テナントとして入居しています。すんごい熱心。広告写真撮影も仕事の一部。顧客から「南国の海をバックにした、こんな写真が欲しい」みたいな要望もあるようです。でも、背景は緑だけど?

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そういえば、明後日からバーでの生演奏も始まるっていってました。

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みんな、忙しい!えーっと、来年はメンテナンスの始まりをもっと早くすれば、忙しくはないよね。。。って、それでも、遅れて忙しくなるのがマレーシア、、という意見もあるけど。

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Colors on the Beach 砂浜の いろんな色。

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リゾートのカフェもオープン。レセプションの次に人が集まるところ、、

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キラキラっとしたビーチの写真って、とっても難しいです。、、うむむむむ、、

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Opening 2020 season ついに2020年度の海開き。リゾートがオープン、お客さんも来た!

Having opening day

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いよいよ、今年の海開きの日。海開きは、たぶんフェリーが通常運転を開始する日に合わせているのだと思うのだけど、もちろん、うちのリゾートだけじゃなくて、あちこちのリゾートも一斉にスタート。

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お客さんが到着する前に、最後のお掃除。ものすごく手際がよくて、オープニング直前にそんなに手際よくやるのなら、もっと前からその手際の良さを披露してくれればいいのに、、そうしたら、もっと準備が楽だったのに、、、、と思う。

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準備が遅れて、本当に大丈夫?とか思っていたマッサージ屋さんも、フォトスタジオもオープン。

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爆竹が鳴り響いてシーズン開けを告げて、、

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波打ち際にもボラの子の群れが遊びにきてます。

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ダイビングセンターは、相変わらず機材の整備。

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タンクの組み立て、、けっこう疲れる。いや、かなり疲れる。おじさんでも頑張らないと。

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いろんな遊びの種がそこかしこで整備中。えーっと、もちろん私の遊び、、じゃなくて、お客様の遊びです(たぶん)。

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