The Redang Telegraph

2013年07月31日

KAUSTのイフタール

招待されてKAUSTのイフタールを頂きました。すんごいおいしい。
ラマダーンも、残りあと10日。あっという間に3分の2が終わって、あまりの速さが信じられないぐらいです。

前菜はトラディショナルな、サンブーサックや練り物(パン系という意味)、、

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メインはバーベキューで、シシカバブ、、と、なぜかメキシカーンなナチョ風?

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デザートはフルーツのほかに、カターイフやクナーファも、、

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良く考えると、宿舎でも外でも、誰かと一緒に食べるときはしっかりたべるけど、一人だとポテトチップスとかビスケットとかで終わらせている。ラマダーン期間、断食の時間がおわって、さああ!たべるぞ!と、いいながら、ポテトチップスだったりするわけです。こうやって文字にすると、なんか、非常にさびしいような気がします。でも、あんまり気にならなかったけど、人から見られたり、客観的に見ると、やっぱりわびしい食事なのでしょうね。

うーん、みんなでご飯を食べる効用というのは、ひとりだと極めつけ簡単に終わらせてしまうから、、というのがある。もうひとつは、やっぱり、楽しいよね。

KAUSTでのイフタールも、もちろん、みんなで食べるとおいしさも倍増。ありがとう。

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