あらかじめ、Whatsappでドラフトを見せてもらって書いてもらったピンストライプ。実はヘルメットを預けて、受け取ったのが1週間後。だから、書いてもらうのはとっても大変なんだと思っていたけど、じっさいは一筆書きみたいなもんで一気呵成に書き上げるからそんなに時間がかからない。最初に行った日はデザイナーが不在だから預けて、、となったみたいです。
いかにもペイント業的な仕事場。フェンダーとかの大掛かりなペイントもあるようです。ピンスト専門業者じゃあないんだ、、というか、それだけだと食べてけないか。
テーブルには練習も跡も、、
タンクやヘルメットがゴロゴロ、、
書いてもらっている時の写真。これはWhatsappで送られてきたもの、、
フロントに名前を入れてもらったんだけど、書体が気に食わなくて受け取り時にクレームしたら、「ちょっと待て、今、書き直すから」、、といって、一旦消して、また書き直した。その間、、10分ぐらい。あっという間なんだね。出来上がりは、だいたい希望どおり。あんまり細かい指示してなくて、アーチストが好きなように書いて、、って言ったから、こんなもんだと思う。
なんか、すごいうれしい。
自分のもの、、、という感じがするよ、、
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